【向日市】向日市天文館で、9月からプラネタリウムの投影番組が変わりました。
向日市天文館で、9月2日からプラネタリウムの一般投影の番組が変わりました。向日市によると、木曜日の午後3時30分からは「クレヨンしんちゃん 星空と学校の七不思議だゾ!」が投影されています。

プラネタリウム番組のポスター
水曜日の午後3時30分からは「プラネットジャーニー」が投影されます。土曜日と日曜日は、午前10時、午前11時15分、午後1時、午後2時30分、午後4時の5回の投影があり、土曜日の午前10時は「たいようくんとおつきちゃん」、日曜日の午前10時は「流れ星をおいかけて」です。

画像はイメージです
投影の所要時間は、星空案内を含めて約45分です。定員は各回80名で、観覧券は当日の午前9時30分から発券されます。開始の5分前までに入場する必要があります。特別投影期間を除き、金曜日の一般投影はありません。

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10月31日からは「planetarian〜ちいさなほしのゆめ〜プラネタリウム特別版」が11月29日まで投影されます。向日市天文館の開館時間は午前9時30分から午後5時30分までで、入館は午後5時までです。休館日は毎週月曜日と火曜日、国民の祝日と休日です。駐車場はないため、公共交通機関での来館が呼びかけられています。

planetarianのポスター
- 住所
- 京都府向日市向日町南山82-1
- 営業時間
- 午前9時30分~午後5時30分(入館は午後5時まで)
- 定休日
- 毎週 月曜日・火曜日、国民の祝日・休日、機械調整日、年末年始(12月27日~1月4日)
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※情報は取材当時のものです。来店の際は公式情報をご確認ください。






